きっこの日記

当日記内のすべての文章の無断転載転用を禁止します。

「伊藤公介」で検索
該当:43件 そのうち1〜10件を表示しています.
ページ数: [1] [2] [3] [4] [5]

アパの人脈図 5
‥‥そんなワケで、このアパの元谷会長の対談の相手って、みんな、「全て私がアポイントをとって、私の友人など、何らかのお付き合いのある方にしか出ていただいていない」そうだから、この熊坂隆光の他には、いったいどんな人たちと仲良しなのか、バックナンバーを見てみた。そしたら、ワンダホーな人たちがゾロゾロと出て来ちゃった。森喜朗、長勢甚遠、中川秀直、沓掛哲男、衛藤征士郎、伊藤公介、馳浩、高市早苗、山本一太‥‥って、悪党ばっかじゃん! オマケに、テリー伊藤なんてのも出てたし、アパのオバチャンがペットみたいに可愛がってる田原俊彦も出てたし、ムツゴロウ王国よりも楽しいアパ王国の仲間たちだ(笑)
2007年 01月 29日 (月)

アパグループはアベグループ 3
この2人の情報操作によって、悪いのは民間の建築士であり、民間の企業であり、民間の検査機関だっていう報道の流れが作られて行き、「大臣認定プログラムの欠陥」を叫び続けてるのは、藤田社長だけってことになった。そして、マンマと情報操作に乗せられた大衆の中には、「大臣認定プログラムの欠陥」を叫び続ける藤田社長のことを「イーホームズも見落としてたくせにプログラムのせいにするのは責任転嫁だ」って言い始める人たちも出て来た。あたしにしたって、最初はそう思ってた。だけど、あとからいろいろと入って来た情報の中には、「アベシンゾー」だの「伊藤公介」だのって、ヤタラと建設業界をパトロンにしてる自民党議員の名前が出て来た。それで、もっとディープに調べてみたら、この議員たちは、国土交通省の官僚たちとベッタリ癒着してたってことも分かって来た。
2007年 01月 26日 (金)

アパグループはアベグループ 4
つまり、簡単に言えば、ある建設会社の社長が、国土交通省に自分の会社に都合のいいことをして欲しいと思ったら、国土交通省の官僚たちと癒着してるアベシンゾーや伊藤公介にタップリと政治献金を贈る。そうすれば、その見返りとして、アベシンゾーや伊藤公介は、自分の仲良しの国土交通省の官僚にオスソワケして、その建設会社の希望するような形にしてもらう。これで、政治家も、官僚も、企業も、みんなニコニコってワケで、そのシワヨセを食らってバカを見るのは、あたしたち一般の国民だけってワケだ。そして、その際たるものが耐震偽装問題だってのに、国土交通省の山本繁太郎と佐藤信秋は、自分たちと、アベシンゾーや伊藤公介たちを守るために、すべて民間だけのセイにしたってワケだ。
2007年 01月 26日 (金)

藤田社長の本が発売されました! 2
僕は姉歯氏に実刑判決が5年出たことは間違っていると思います。偽証をした罪を問うなら、小泉純一郎も、伊藤公介も、北側一雄も、杉浦正健も、佐藤信秋も、山本繁太郎も、小川富吉も、渡辺恒雄も、投獄する必要があります。
2006年 12月 28日 (木)

藤田社長からの最新メッセージ
今夕、国交省に行きました。伊藤公介と親しい山本繁太郎が始めた「嘘」で、国民が死んだことを謝罪させたかったのですが、審議官室から出て来ませんでした。その後、安藤調査官から指定復活の道筋を確かめました。
2006年 11月 24日 (金)

こんな国など信じられるか! 5
そして、何のオトガメもないアパグループ。そりゃそうだろう。なんせ、アパグループの元谷会長は、安晋会の副会長なんだから‥‥。アベシンゾーは、建設業界との癒着をはじめ、ホニャララ団との癒着、カルト教団との癒着など、叩けばホコリだらけの伊藤公介‥‥じゃなくて、叩けばホコリだらけの真っ黒クロスケだから、アベシンゾーが総理大臣になることが内定した時から、自民党の森派による執拗な「アベのスキャンダル隠し」が行なわれ続けて来た。そんな中で噴出したアパグループの耐震偽装だから、自民党としては、もう、ナリフリかまっていられない。アパグループの偽装を告発した藤田社長を逮捕して、イーホームズを潰して、アカラサマな口封じをしたってワケだ。
2006年 10月 17日 (火)

転失気 3
長官 「テンシキ‥‥テンシキ‥‥はて? いったい何のことだろう? つい、いつものクセで知ったかぶりをしてしまったので、お医者さまは、私にテンシキがないものと思って見立てをしたが、もしもテンシキがあったとしたら、見立て違いになってしまう。そうすると、調合してくれる薬も正反対のものになってしまう。これは困ったものだ。だからといって、秘書の飯塚洋に聞こうにも、飯塚洋は伊藤公介との癒着の問題であちこちから目をつけられているし、どうしたものか‥‥。そうだ! 私には優秀なパシリの山本一太がいたんだ! あやつ、イラクの場所も知らぬほどのバカのクセに、妙にくだらないことだけは物知りだったりするので、なかなか侮れぬところがある。よし、あのバカに聞いてみるか!」
2006年 09月 04日 (月)

平和のミサイル 1
オジャマモンの証人喚問が1月17日に決まって、伊藤公介とヒューザーとの深い癒着が暴かれると思ったトタンに、その前日の16日にライブドアのガサ入れを強行して、新聞やテレビはライブドア一色。成田空港でアメリカ産の狂牛肉から背骨が見つかれば、ソッコーでイノシシを逮捕して、またまた新聞やテレビはライブドア一色。そして今度は、ゴールデンウィーク前に、何が何でも「共謀罪法案」を強行採決したいからって、突然のイノシシの保釈によって、またまたまたまた新聞やテレビはライブドア一色。サスガ、伊藤公介と同郷で大親友の飯島秘書官が考える目くらまし作戦は、マイドのことながら、アカラサマ&ダイタンだけど、それなりの効果がある。
2006年 04月 27日 (木)

人命より重い警視庁のメンツ 1
昔から、「人の噂も75日」って言われてるけど、どんなに大きな事件であっても、たいていは、2〜3ヶ月もすれば、世の中の興味は薄れて行く。その事件の被害者とか当事者にしてみれば、まだまだ続いてる問題なのに、世の中の興味は、新しく起こった事件のほうへと移ってしまう。あれほどニポン中を騒がせた「耐震偽装問題」にしても、何ひとつ解決してないのに、世の中からは忘れ去られようとしてる。数多くの被害者たちも、とんでもない悪徳企業の加害者どもも、そして、その悪徳企業と癒着して、やりたい放題だった自民党森派の守銭奴議員どもも、何ひとつ変わらない状態だってのに、事件は忘れ去られて行く。伊藤公介の問題も、安倍晋三の疑惑も、すべてウヤムヤになって行く。
2006年 03月 30日 (木)

沖縄はニポンの宝 4
この悪質極まりない事件の犯人は、瑞慶覧のキャンプに所属する海兵隊上等兵のヘンリー・モーガン(20)、レジナルド・ローリー(21)と、あともう1人なんだけど、この「あともう1人」ってのは、有力者の息子だったので、名前も公表されない上に、事件後にはトットとアメリカに帰っちゃった。そして、名前が公表された2人に関しても、アメリカ側は、「必要な捜査は終わった」として、ニポン側の身柄引き渡し要求をツッパネたのだ。これじゃあまるで、伊藤公介や飯塚洋の証人喚問をツッパネ続けてる自民党と同じで、ようするに、身内の犯罪者を組織ぐるみでかばってるってだけの話なのだ。
2006年 02月 15日 (水)

[ 次の10件 ]


日記へ戻る

☆話題のブログを始めよう!☆
魔法の☆ブログ オートページ かんたんブログJUGEM かわいいブログ ヤプログ!


さるさる日記トップページへ
Copyright (c) GMO Media,inc. All Rights Reserved